長澤まさみ画像
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2007年11月01日

11月4日(日)放送「ハタチの恋人」第4話!!!


ぴかぴか(新しい)第4話あらすじぴかぴか(新しい) 

圭祐(明石家さんま)は、自分が森山リュウ(市村正親)と勘違いをしているユリ(長澤まさみ)に、本当の事を言えずに大阪に帰ってしまった。その帰り道、ユリに心トキメク圭祐は、もう少しこのまま森山リュウのふりをしようと心に決める。そんな圭祐の大阪での生活は、心ここにあらずの状態。妻の小百合(森下愛子)は、ユリのことなど露とも知らず、圭祐はどこか具合が悪くなったのではないかと心配するのだった。

 またまたやってきた週末の東京出張。就職活動で受けていた会社の一次試験に合格したユリは、二次試験のアドバイスがほしくて、圭介を誘い出す。圭祐は、当然アドバイスなどできるはずもなく、風太に相談すると、風太は圭祐の担当編集者ということで、一緒に会おうと言い出すのだった。
 翌日、ホテルのティーラウンジで待つユリのもとに、圭祐と風太がやってきた。圭祐は、風太のことを担当編集者と紹介をする。面接の注意点を一通り風太に説明してもらい、圭祐が席を立とうとした時、二次試験には実技もあるから、実技のアドバイスを部屋で行おうと風太が余計なことを言い出すのだった。早速、ユリに課題を出す風太だったが、ヤボ用を思い出したと部屋を出て、圭祐とユリの二人きりにしようとする。慌てる圭祐が、風太を止めようとしたその時、ドアのチャイムが鳴る。「へ、へ、来ちゃった」 なんと、ドアの前に小百合が立っていた!慌てふためく圭祐と風太の言うことを聞き、ユリは分けもかわらず隠れるのだが…。そして、スィートルームで圭祐と小百合が2人っきりになった時、圭祐の身にある出来事が起きてしまい…。
posted by kira at 13:23| 長澤まさみドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

松本潤と長澤まさみで黒澤映画「隠し砦の三悪人」リメイク!

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[eiga.com 映画ニュース] 黒澤明監督の58年公開の名作「隠し砦の三悪人」が50年ぶりに再映画化されることが10月28日、発表され、嵐の松本潤が主演し、長澤まさみ、吉本興業所属の宮川大輔、阿部寛らが共演することになった。東宝配給で08年5月10日公開。

 オリジナルは、ジョージ・ルーカス監督のSF映画「スター・ウォーズ」の原点とされる傑作時代劇アクション。男勝りの姫の救出劇と敵中突破という活劇の魅力を継承しながら、新解釈を加えた作品となるようだ。脚色は劇団☆新感線の中島かずきで、「日本沈没」のリメイク版を大ヒットさせた樋口真嗣監督がメガホンを取る。同監督は、現代の観客に向けて「自分のよりどころを探す若者を反映する設定」にしたようだ。

 あらすじは以下の通り。時は戦国時代。肥沃な土地を持つ秋月を隣国の山名が攻め落とそうとしていた。秋月の軍資金探しをさせられていた山名の民、武蔵(松本潤)と新八(宮川大輔)が城中から脱走。道中で金塊を発見するが、秋月の侍大将の真壁六郎太(阿部寛)と秋月の姫君である雪姫(長澤まさみ)に捕まってしまう。六郎太と雪姫は同盟国の早川に軍資金を持ち込み、秋月再興を図る密命を受けている。そこで武蔵はある秘策を提案する。

 オリジナルで三船敏郎が演じた六郎太役は「自虐の詩」の阿部寛が演じるが、その六郎太に巻き込まれるC-3POとR2-D2のモデルにもなった2人の農民が、今回は山の民という設定に変更。その1人である武蔵が主人公になる。松本の04年の出演映画「東京タワー」から「野性的な魅力を感じた」という樋口監督はドラマ「花より男子」のイメージを覆すワイルドな演技を求めるという。またアクションについても「発展させた形で肉体のぶつかり合いを持てる限りの技術で見せたい」とも。松本も、11月1日に開始される撮影に向けて馬術訓練に真剣に取り組んでいるらしい。寄長澤はオリジナルになかった、主人公に思いをせる姫を演じる。

 なお、黒澤明監督作の再映画化作品では、織田裕二、豊川悦司共演による12月1日公開の東宝配給作品「椿三十郎」(森田芳光監督、角川春樹製作総指揮)がある。
    (引用 YAHOOニュース



長澤まさみちゃんはオリジナルになかった、主人公に思いをせる姫、
雪姫を演じるexclamation×2


posted by kira at 13:10| 長澤まさみ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

松潤と長澤まさみが黒澤映画に挑戦

黒澤明監督の名作「隠し砦の三悪人」が嵐の松本潤(24)主演でリメークされることになった。ヒロイン・雪姫は長澤まさみ(20)が演じる。「ローレライ」「日本沈没」の樋口真嗣監督(42)がメガホンを取り、脚色(脚本は黒澤明氏ら4人の共同執筆)は劇団☆新感線の中島かずき(48)。肉体を駆使したアクションは継承しつつ、異色のクリエーターたちが新解釈で黒澤作品に挑む。来年5月に公開予定。
 「スター・ウォーズ」シリーズにも影響を与えた、日本が誇る冒険活劇が松本、長澤のコンビで新たな命を得ることになった。
 松本が演じるのはオリジナル版にはなかった金掘りの山の民・武蔵。主人公を侍にしなかったことで、現代にも通じる庶民の目線からの物語に再構築した。
 大胆に手を加えた樋口監督だが「肉体のぶつかり合いを見せて、どこまで臨場感を持たせられるか」と、リアリティーを追求する黒澤イズムを忘れてはいない。特撮畑出身として知られる同監督だが、CGなどは極力抑えて「2008年の“最高速”を更新したい」とオリジナル版を上回るスピード感を目指している。
 野性味あふれる武蔵は、松本お得意の王子様キャラとは真逆の役柄。時代劇初挑戦でもある松本は「全身全霊で挑戦したい。どの世代にも楽しめる作品になればと思います」と意欲を燃やしている。オリジナル版では千秋実(太平)、藤原釜足(又七)が演じた農民に近い設定。同じ山の民で金塊を持ち逃げしようとする相棒・新八役の宮川大輔(35)との掛け合いも見どころとなりそうだ。
 オリジナル版で上原美佐がふんしたヒロイン役を務める長澤は、樋口監督が“引き受ける条件”としたほど熱望していたキャスティング。オリジナル版では三船敏郎が演じた侍大将・真壁六郎太役の阿部寛(43)とともにりんとした姿を披露する。
 松本は既に馬術の特訓などを開始。11月1日にクランクインし、阿蘇山、熊本城などを中心に撮影を行う。公開は08年5月10日を予定している。
     (引用 YAHOOニュース



松本潤くん、長澤まさみちゃんの新コンビぴかぴか(新しい)
名作「隠し砦の三悪人」のリメーク、前作を越える映画を
期待しますexclamation×2
posted by kira at 12:47| 長澤まさみ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

10月28日(日)放送の「ハタチの恋人」第3話☆


るんるん第3話あらすじるんるん 

大阪からの出張先(東京)で運命(?)の出会いをした50男の普通のサラリーマン・圭祐(明石家さんま)とハタチのユリ(長澤まさみ)。

2人はついにデートをすることになったのだが、圭祐はユリが圭祐のことを圭祐の旧友で有名作家の森山リュウ(市村正親)と勘違いをしていることに気がつく。


圭祐はホテルに戻り森山リュウこと風太に相談するのだが、風太からは森山リュウの振りを続けるように勧められる。なぜなら、森山リュウという勘違いがなかったら圭祐は、ただのくたびれたオッサンだからあっさりふられるのがオチだと言うのだ。下心はなく、ユリの力になってあげたいという気持ちだった圭祐は、風太の言い分に納得がいかない。だが、結論はでないまま大阪へ帰る最終電車の時間になり、ひとまず大阪へと帰るのだった。
その時、風太がなにやら企んでいることを圭祐はこの時はまだ知らない…。

一方、就職先をお世話してもらおうという魂胆で森山リュウに近づいたユリは、圭祐の人柄の良さに触れたことにより自己嫌悪に陥る。デート先から逃げるように去ったユリは、初めて森山リュウの作品『恋桜』を読むのだった。読み終えたユリの目には、ちょっぴり涙が浮かんでいた。

大阪で自分が森山リュウじゃないと言うべきか、言わざるべきかを思い悩む圭祐だったが、本当のことを言おうとついに決心する。そして、次の東京出張のタイミングで、圭祐はユリと待ち合わせをする。だが、ユリを目の前にすると胸キュンになってしまい、なかなか打ち明けられない。そんな中、ユリは森山リュウの作品『恋桜』を読んで、いかに素晴らしい作品で感動したかを懸命に語りだす。その話を聞いている圭祐は、不思議な感覚に陥るのだった。なぜなら『恋桜』のストーリーは…。

本当のことが言えずに数日が過ぎたある日、ユリが自分なりのイメージで『恋桜』の創った装丁を見てもらおうと圭祐に会いにホテルに行く。だが、そこには風太しかいない。そこで風太がとった行動とは!? また、その後、圭祐とユリにある出来事が起き圭祐はある決意をするのだった!!



毎週、毎週、展開が気になる「ハタチの恋人」ぴかぴか(新しい)
圭祐のユリへの恋心はどうなる・・・。
posted by kira at 12:46| 長澤まさみドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

20歳まさみが先頭 20回目レッドカーペット

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国内最大となる映画の祭典「第20回東京国際映画祭」の開会式が20日、東京・港区の六本木ヒルズで行われた。
 記念すべき20回目のレッドカーペットで先頭を切って登場したのは映画祭と同じ20歳の女優・長澤まさみ。オープニングセレモニーでは「私も20歳を迎え、共通の喜びを感じています。これからも、お互い1年1年新しい歴史を刻んでいけたらと思います」と晴れやかに宣言した。
 六本木ヒルズ周辺には7700人の観客が詰め掛け、お祭りムードを盛り上げた。集まったマスコミは過去最多の700人と映画祭が定着してきたことを物語っていた。
 レッドカーペットでは「恋空」(11月3日公開)の新垣結衣(19)、「オリヲン座からの招待状」(11月3日公開)の宮沢りえ(34)、「カンフーくん」(08年春公開)の泉ピン子(60)ら女優陣のほか、「ザ・シンプソンズMOVIE」(12月15日公開)で声優を務めた歌手・和田アキ子(57)らが華やかに夜の六本木を彩った。
 また、「ハブと拳骨」(08年公開)の宮崎あおい(21)と「クローズZERO」(27日公開)の高岡蒼甫(25)夫妻は時間差での登場となった。
    (引用 YAHOOニュース



20歳を迎えた長澤まさみちゃんが記念すべき20回目のレッドカーペットで先頭を切って登場揺れるハート
posted by kira at 12:52| 長澤まさみ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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