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2007年11月05日

周囲を悩ます“懲りない”明石家さんまのご執心

明石家さんま(52)と長澤まさみ(20)のダブル主演で前評判が高かった日曜劇場「ハタチの恋人」(TBS)が、思いのほか苦戦している。
 28日の3回目の視聴率は9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、ついに10%を切ってしまった。
「さんまが演じているのは人気作家のフリをするさえないサラリーマン。長澤は作家が宿泊しているホテルのルームメーク担当で、2人がひょんなことから出くわすという設定です。そもそも、この設定に無理があるし、さんまの演技が浮いていてツラい」(ドラマウオッチャー)
 そんなパッとしない内容に、さんまはさぞかし落ち込んでいる――。誰でもそう考えるはずだが、本人はまったく意に介していないようで、撮影現場ではいつもハイテンションだという。かねて「大好き」と公言している長澤と共演しているだけで、十分元を取ってる気分なのだろう。
「長澤の所属事務所は、彼女がさんまにちょっかいを出されることを警戒して、ガードを徹底していました。ところが、さんまは“包囲網”をかいくぐって、撮影の合間に、長澤とメールアドレスを交換したそうです。見事メアドをゲットできたことで、大喜びだったようです」(関係者)
 そして、こんな話も流れている。
「最近、さんまの愛車の黒のベンツの4駆『ゲレンデワーゲン』が、長澤の自宅マンションの付近に現れるというのです。さんまを見かけたという後輩芸人は、“何でさんまさんがこんな場所に現れるんだろう”と不思議に思ったそうです。長澤にメールでもして、自宅近くまで行ってみたのかもしれませんね」(芸能ライター)
 発売中の週刊誌が「ハタチの恋人」について〈さんまに長澤を紹介するための接待で作ったとしか思えない『合コンドラマ』〉と書いていた。どうやらそれが核心か。
   (引用 YAHOOニュース



やっぱり・・・。
正直思っていたより・・・。
さんまさんのオーバーな演技がね・・・ふらふら

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2007年11月01日

11月4日(日)放送「ハタチの恋人」第4話!!!


ぴかぴか(新しい)第4話あらすじぴかぴか(新しい) 

圭祐(明石家さんま)は、自分が森山リュウ(市村正親)と勘違いをしているユリ(長澤まさみ)に、本当の事を言えずに大阪に帰ってしまった。その帰り道、ユリに心トキメク圭祐は、もう少しこのまま森山リュウのふりをしようと心に決める。そんな圭祐の大阪での生活は、心ここにあらずの状態。妻の小百合(森下愛子)は、ユリのことなど露とも知らず、圭祐はどこか具合が悪くなったのではないかと心配するのだった。

 またまたやってきた週末の東京出張。就職活動で受けていた会社の一次試験に合格したユリは、二次試験のアドバイスがほしくて、圭介を誘い出す。圭祐は、当然アドバイスなどできるはずもなく、風太に相談すると、風太は圭祐の担当編集者ということで、一緒に会おうと言い出すのだった。
 翌日、ホテルのティーラウンジで待つユリのもとに、圭祐と風太がやってきた。圭祐は、風太のことを担当編集者と紹介をする。面接の注意点を一通り風太に説明してもらい、圭祐が席を立とうとした時、二次試験には実技もあるから、実技のアドバイスを部屋で行おうと風太が余計なことを言い出すのだった。早速、ユリに課題を出す風太だったが、ヤボ用を思い出したと部屋を出て、圭祐とユリの二人きりにしようとする。慌てる圭祐が、風太を止めようとしたその時、ドアのチャイムが鳴る。「へ、へ、来ちゃった」 なんと、ドアの前に小百合が立っていた!慌てふためく圭祐と風太の言うことを聞き、ユリは分けもかわらず隠れるのだが…。そして、スィートルームで圭祐と小百合が2人っきりになった時、圭祐の身にある出来事が起きてしまい…。
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2007年10月26日

10月28日(日)放送の「ハタチの恋人」第3話☆


るんるん第3話あらすじるんるん 

大阪からの出張先(東京)で運命(?)の出会いをした50男の普通のサラリーマン・圭祐(明石家さんま)とハタチのユリ(長澤まさみ)。

2人はついにデートをすることになったのだが、圭祐はユリが圭祐のことを圭祐の旧友で有名作家の森山リュウ(市村正親)と勘違いをしていることに気がつく。


圭祐はホテルに戻り森山リュウこと風太に相談するのだが、風太からは森山リュウの振りを続けるように勧められる。なぜなら、森山リュウという勘違いがなかったら圭祐は、ただのくたびれたオッサンだからあっさりふられるのがオチだと言うのだ。下心はなく、ユリの力になってあげたいという気持ちだった圭祐は、風太の言い分に納得がいかない。だが、結論はでないまま大阪へ帰る最終電車の時間になり、ひとまず大阪へと帰るのだった。
その時、風太がなにやら企んでいることを圭祐はこの時はまだ知らない…。

一方、就職先をお世話してもらおうという魂胆で森山リュウに近づいたユリは、圭祐の人柄の良さに触れたことにより自己嫌悪に陥る。デート先から逃げるように去ったユリは、初めて森山リュウの作品『恋桜』を読むのだった。読み終えたユリの目には、ちょっぴり涙が浮かんでいた。

大阪で自分が森山リュウじゃないと言うべきか、言わざるべきかを思い悩む圭祐だったが、本当のことを言おうとついに決心する。そして、次の東京出張のタイミングで、圭祐はユリと待ち合わせをする。だが、ユリを目の前にすると胸キュンになってしまい、なかなか打ち明けられない。そんな中、ユリは森山リュウの作品『恋桜』を読んで、いかに素晴らしい作品で感動したかを懸命に語りだす。その話を聞いている圭祐は、不思議な感覚に陥るのだった。なぜなら『恋桜』のストーリーは…。

本当のことが言えずに数日が過ぎたある日、ユリが自分なりのイメージで『恋桜』の創った装丁を見てもらおうと圭祐に会いにホテルに行く。だが、そこには風太しかいない。そこで風太がとった行動とは!? また、その後、圭祐とユリにある出来事が起き圭祐はある決意をするのだった!!



毎週、毎週、展開が気になる「ハタチの恋人」ぴかぴか(新しい)
圭祐のユリへの恋心はどうなる・・・。
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2007年10月19日

ナイトドラマは好発進

週末にスタートした秋ドラマが苦戦中。長瀬智也と相武紗季が共演の「歌姫」(TBS)のヒトケタ、明石家さんまと長澤まさみが共演の「ハタチの恋人」(同)の13.0%は意外だ。
 そんな中で、好調に発進したのが北川景子主演の金曜ナイトドラマ「モップガール」(テレビ朝日)。
 北川は葬儀社の社員。遺体を前にするとタイムスリップして、死に至った過程をたどりながら、トラブルや死を回避させるように走り回る。23時15分からの放送で10.2%は合格。
 北川の軽快でコミカルな演技がいい。共演・谷原章介の意地悪な先輩社員もハマっている。ナイトドラマは今クールも突っ走りそうだ。
     (引用 YAHOOニュース



まだ始まったばかりexclamation×2今後どう変わっていくか、
楽しみですねるんるん
posted by kira at 12:00| 長澤まさみドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

『ハタチの恋人』第2話あらすじ




     晴れ第2話あらすじ 10月21日(日)晴れ

圭祐(明石家さんま)は東京出張の宿泊先のホテルで、長い間音信不通だった旧友の鈴木風太(市村正親)と偶然再会した。
圭祐は、風太から【森山リュウ】というペンネームで売れっ子流行作家として成功していること、ホテルのスィートルームで次の作品を執筆していることを聞く。
その風太の部屋に泊まった圭祐は、ルームメイドのアルバイトをしているユリ(長澤まさみ)と運命的(?)な出会いをする。ユリは圭祐の初恋の相手・沢田エリと瓜二つ。しかも、ユリの付けていたネームプレートを読み間違えて、名前まで沢田エリと勘違いをしてしまう。

次の日から圭祐は、夢でもみていたのではないかと仕事に身が入らない。一方、グラフィックデザイナーになることを目指しているユリは、就職先が見つからずに困り果てていた。ユリは、【森山リュウ】が宿泊している部屋にいた圭祐を【森山リュウ】だと勘違いをして、知り合いになれば就職先が見つかるかもしれないと、彼女もまた、勝手に運命的な出会いだと勘違いをしてしまう。

さて、翌週末にやってきた圭祐の東京出張の日。圭祐は、ユリとまた会えるかもしれないと心を躍らせる。風太の許可を得て、風太の留守中スィートルームで寛ぐ圭祐は、思わぬ展開で早速ユリと再会をするのだった。そして、ユリからゆっくり二人だけで会って話がしたいと誘いを受ける。もちろんユリは、知り合いになって自分の作品を見てもらって、そして就職先を…と考えているのだが、圭祐はそんな事は知る由もない。浮かれる圭祐はユリと次の週末の出張の日程にあわせて、映画を観に行く約束をするのだった。

ついに迎えた約束のデートの日。圭祐は風太から服を借りてデートへ、ユリも勝負服を着て、もちろん手には自分の作品を持ってデートに向かう。待ち合わせの場所で待っていた圭祐は、やってきたユリの姿を見て一瞬でハートをぶち抜かれてしまう。
早速映画館へと向かい、50オトコの圭祐とハタチのユリのデートが始まるのだが、事態は思わぬ展開に!?



第1話「ハタチ恋人」いかがでしたかexclamation&question
あのユリ(長澤まさみ)の笑顔は可愛すぎ〜揺れるハート
posted by kira at 12:11| 長澤まさみドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

ついに14日放送の新ドラマ「ハタチの恋人」あらすじ☆



晴れ第1話あらすじ 10月14日(日)夜9:00-10:09(初回15分拡大)

50歳のサラリーマン・井上圭祐(明石家さんま)は、二十余年大阪の食品会社の営業畑で懸命に働いてきた。そして、妻・小百合(森下愛子)をこよなく愛している。

 圭祐の愛の軌跡を語った「オレの恋愛三部作」(「第一部・出会い編」「第二部・純愛編」「第三部・婚約編」)は、今や部内でも伝説化している。初恋の人との突然の別れ、彼女の失踪。そして傷ついた圭祐の前に救世主のごとく現れたのが、小百合なのだ。

 そんな圭祐が今、一番憂鬱なのは東京への出張。お世辞にも良いとはいえない大阪支社の営業成績を報告しなければならないからだ。今回もこってりしぼられた圭祐は、宿泊するホテルで偶然先輩の風太(市村正親)と出会う・・・。

風太には、昔、金や女のことでさんざん迷惑をかけられたが、その風太が今は東京で「森山リュウ」というペンネームのベストセラー作家となり、圭祐が泊まったホテルのスィートルームに“カンヅメ”だという。その日以来、圭祐は出張の度に風太に部屋に出入りするようになる。そしてその場で圭祐にとって運命の出会いが・・・。

 その女性の名前は沢田ユリ(長澤まさみ)。グラフィックデザインの専門学校生でホテルのルームメイドのアルバイトをしている。彼女は、ある目的から中年男・圭祐に近づく。
 中身は「オバチャン」だが、可愛い顔に“魔笑”と呼ばれる抜群の笑顔で、ユリは男たちを魅了する。しかも彼女はなんと圭祐の「恋愛三部作」の初恋の人にそっくりなのだった!
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2007年10月02日

新ドラマ「ハタチの恋人」キャスト紹介☆

 井上圭祐 ・・・明石家さんま

明るさだけが取り柄のサラリーマン。
妻を愛しているが、人生の半ばを過ぎ心に隙間が・・・。


 沢田ユリ ・・・長澤まさみ

グラフィックデザイナーになることを夢見る専門学校生。
アルバイト中に圭祐出会う。


河村由紀夫 ・・・塚本高史

大学を中退し、フリーターをしてからユリと同じ専門学校に入学。
ユリのことが好き?


井上小百合 ・・・森下愛子

圭祐の妻で二児の母。圭祐からこよなく愛されている。
圭祐と同じくテンションが高い。


ユリの母親 ・・・小泉今日子

ユリの母。実家で美容院を個人経営している。
東京でがんばっているユリを心配している。


鈴木風太(森山リュウ) ・・・市村正親

森山リュウというペンネームで活躍しているベストセラー作家。
圭祐とは旧知の仲。


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2007年08月30日

さんま、まさみと念願“初デート”

タレントの明石家さんま(52)と女優の長澤まさみ(20)がダブル主演するTBS系ドラマ「ハタチの恋人」(10月14日スタート、日曜・後9時)の収録がこのほど東京・六本木の東京ミッドタウンで行われ、2人の“初デートシーン”が実現した。

 ドラマはさんま演じる50歳のサラリーマンが、初恋の人にそっくりな二十歳の専門学校生(長澤)に出会い、恋に落ちるラブコメディー。以前から「長澤ファン」を公言するさんまだけに、念願の共演シーンに大ハッスル。収録の合間もしゃべりっ放しで“恋人”を笑わせ続けるなど、楽しげな雰囲気で撮影は進行。長澤はさんまの話を楽しみ、親子のような親しさも見せていたという。

 東京ミッドタウンでは、07年3月にオープンして以来初めてドラマ撮影を許可。これまでは一般客も多く来場していたため許可が下りなかったが、夏休みも終盤に近づいたことと、同所はデザインやアートなどの情報発信拠点を目指しており、今作品の長澤の役どころがデザインを専攻している学生であることや同所のデザイン作品もドラマに関連づけられることから、GOサインが出た。
    (引用 YAHOOニュース



男性ファンは、さんまさんがうらやましいだろうな〜ダッシュ(走り出すさま)
出来ることなら、みんなまさみちゃんとデートしたいよねー(長音記号1)
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2007年08月24日

長澤まさみガンジス川で泳いだ

女優長澤まさみ(20)がインドの聖なる川・ガンジスで泳いだ! テレビ朝日系ドラマスペシャル「ガンジス河でバタフライ」(今秋放送)のインドロケが行われ、長沢がガンジス川に浮かぶ写真が公開された。ロケは約1カ月に及び、熱波のため最高気温52度の日もあったという。
 泳ぐ場面のロケはインドの聖地バラナシで行われた。日本で元五輪代表選手の指導で練習を重ね、本番は水着ではなく、Tシャツにパンツ姿という格好でバタフライに挑んだ。長澤は「自分が出せる力は出せたと思いますし、すごく達成感があります」。泳ぐ前に長澤が「暑い」「泳ぎたくない」と言った際、李闘士男監督から「泳ぎたくない気持ちを持っているのだったら、泳がなくていいよ」と言われたという。「すごく悔しかったです。でも、悔しいという気持ちで泳いだわけではなく、自分の中で整理して、晴れ晴れとした気持ちで一生懸命泳いだので、実際やってみると、すごく気持ちよかったですし、とてもすっきりしました」と振り返った。
   (引用 YAHOOニュース



監督に厳しいことを言われても、落ち込まず
すぐ気持ちを落ち着かせ取り組むexclamation×2
まさみちゃん、すごいよぉぉぉわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

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2007年08月09日

チューしちゃうかも?さんま&まさみ

明石家さんま(52)と長澤まさみ(20)がTBSドラマ「ハタチの恋人」(10月スタート、日曜後9・00)で初共演することが、同局から正式に発表された。共演については、さんまが29日未明、生出演した他局のフジ「27時間テレビ」内で暴露していた。さんまは長澤の大ファンとして知られ、2年前にTBSが出演依頼したところ「まさみちゃんとなら」と答え、同局が調整して実現した。

 さんまは50歳のサラリーマン役。別人と間違えて近づいてきた長澤演じる20歳の専門学校生に、ときめきを抱く物語。恋愛に発展するかは不明だが、八木康夫プロデューサーは「キスシーンぐらいはあるかも」。長澤はこれまでの清純派路線から一転。スタイル抜群の美女で、おじさんキラーという役どころになる。   (引用 スポニチ



長澤まさみちゃんとさんまさんのキス目むかっ(怒り)
ファンはどう反応するかな〜
わーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)
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2007年08月07日

明石家さんま、長澤まさみと念願初共演

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タレントの明石家さんま(52)と、女優の長澤まさみ(20)が、10月スタートのTBS系「ハタチの恋人」(日曜・後9時)で連ドラ初共演することが1日、同局から発表された。さんまは以前から大の長澤ファンを公言。29日未明のフジテレビ系「27時間テレビ」に生出演した際、他局での連ドラ共演を告白するフライングも。ドラマはサラリーマンが、初恋の人とそっくりな専門学校生に出会い、恋に落ちるラブコメディー。共演は森下愛子(49)、塚本高史(24)ら。
  (引用 YAHOOニュース


さんまさん&まさみちゃん、この2人が組めば
人気間違いなしだよね
わーい(嬉しい顔)手(チョキ)
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2007年08月06日

長澤まさみがさんまの小悪魔に

女優の長澤まさみ(20)が10月スタートのTBS系ドラマ「ハタチの恋人」(日曜午後9時)でW主演の明石家さんま(52)をほんろうする小悪魔を演じる。1日、同局からドラマ内容が発表され、長澤はナイスバディーの専門学生役に。八木康夫プロデューサーは「20歳ですから魔性というより『魔笑の女』。中年男性に特に人気を誇る長澤さんだからこその役。今までの純粋な長澤さんになかったキャラクターです」と説明している。     (引用 YAHOOニュース



まさみちゃんが小悪魔がく〜(落胆した顔)・・・楽しみ黒ハート
ワクワクしちゃいますね〜
目ぴかぴか(新しい)




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2007年08月02日

さんま×まさみ初共演!10月TBS系「ハタチの恋人」

お笑いタレント、明石家さんま(52)と女優、長澤まさみ(20)が10月スタートのTBS系「ハタチの恋人」(日曜後9・0)でW主演&初共演することが1日、同局から発表された。

 さんまの連ドラ出演は平成14年にSMAPの木村拓哉(34)とW主演したフジテレビ系「空から降る一億の星」以来、5年ぶり。

 2年前から温め続けた企画で、長澤とのドラマ初共演を聞いたさんまも「その手で来たか」と快諾。同局の八木康夫プロデューサーは「さんまさんとのミスマッチを考えると、長澤さんがベスト」とキャスティングに自信をみせている。

 さんまは数年前から長澤ファンを公言。うれしさからか、29日にフジテレビ系「27時間テレビ」に生出演した際、「久々にドラマやらんか言われて、まさみちゃんやったら言うたら、ホンマになってもた」と公式発表前に“フライング”する場面もあった。

 同ドラマは中年男(さんま)が20歳の女性(長澤)に恋するラブコメディーだけに、2人のキスシーンも期待できる。八木プロデューサーは「あるかもしれませんが、まともにいったら面白くない。僕もそんなに甘くない」と“波乱”を予感させている。

 8月中旬クランクイン。共演は塚本高史(24)、黒瀬真奈実(15)、森下愛子(49)ら。
     (引用 YAHOOニュース



ラブコメディーですか〜わーい(嬉しい顔)
ますます期待が高まりますね
グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
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2007年08月01日

ラブコール実った?明石家さんま、長澤まさみとドラマ共演へ

SMAPの香取慎吾(30)が司会を務めるフジテレビ系「FNS27時間テレビ」が29日、感動のフィナーレを迎えた。

 公開中の主演映画「西遊記」(澤田鎌作監督)の孫悟空として出演した香取は「いろんな『なまか』(仲間)に助けられた。みんながいるからオレ様がいるんだと思った」と瞳を潤ませた。

 今年7回目を迎えた、明石家さんま(52)と中居正広(34)の深夜企画「さんま、中居の今夜も眠れない」ではさんまが“フライング発言”。

 恒例の好きな女性ランキングで女優の長澤まさみ(20)を1位に挙げ、「実は(長澤を)好きや、好きやと言っていたら、TBSの秋の(連続)ドラマで共演することになったんや。共演者同士で恋に落ちるかも」と長澤にラブコールを送っていた。TBSでは後日、正式発表する予定。     (引用 YAHOOニュース



さんまさん&長澤まさみちゃんの共演するドラマ、
どんなのか気になりますねぇ〜〜〜
グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)わーい(嬉しい顔)


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2007年07月30日

さんま暴露「長澤まさみとドラマ共演」

タレントの明石家さんま(52)が29日未明、フジテレビ「27時間テレビ」に出演し、中居正広(34)とのトークで、今秋クール(10〜12月)のTBSドラマで長澤まさみ(20)と共演することを暴露した。TBSでは同ドラマの制作を発表しておらず、フライングした格好。さんまは口を滑らせた後、「TBSの人に聞かれたら怒られる」と苦笑。連ドラ出演は02年4月にスタートしたフジ「空から降る一億の星」以来。かねて長澤の大ファンを公言していた。
   (引用 YAHOOニュース



澤まさみのファンだって言うだけで、一緒にドラマ
共演できちゃうんだから、さんまさんは大物です
exclamation×2
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2007年07月23日

長澤まさみ、ガンジス河で“跳ねる”!!

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 「このドラマをやりたかったので『絶対に行く』と言って、お父さんと親子げんかしました」−。若手人気女優の長澤まさみが惚(ほ)れ込んだのは名古屋テレビ開局45周年ドラマスペシャル「ガンジス河でバタフライ」(テレビ朝日系で今秋放送)。インド行きを反対した父親を説得して元気にロケに旅立った。

 今作のプロデューサーでもある、たかのてるこ(東映)の同名エッセー(幻冬社文庫刊)のドラマ化で、長澤演じるてるこは大学3年生。いつか海外旅行をしたいと思いながら決心がつかなかった彼女が、あることがきっかけでインドを独り旅することに…というストーリー。

原作を読んだ長澤は、てるこの元気パワーに「心も体も熱くなった」そうだが、父親と「お互いにちんぷりかえって(長澤の出身地・静岡の方言で『すねる』の意味)」までこの作品に固執したのは人気脚本家のクドカンこと宮藤官九郎との初タッグ。

 「宮藤さんの作品への出演はわたしにとっては待ちに待っていたことでした」とカリスマ脚本家との出会いに大喜びだ。「実物のてるこにとらわれることなく、ちょっと臆病(おくびょう)で、でもひょうきんな脚本のてるこを自分らしく演じたい」と意欲満々。元五輪選手の指導でバタフライもマスターした。

 「インドは初めて。不安はありますけど、このドラマを楽しみたいという気持ちの方が強い。外国の食生活は苦手な方ですが、今回は日本食を持っていくのもやめました。厳しい覚悟で行ってきます」。ロケは6月下旬から約4週間。共演は塚本高史(インドで会うバックパッカー)、石橋蓮司、竹下景子(てるこの両親)、特別出演の中谷美紀(フリーの写真家)ほか。(安藤明子)
    (引用 イザ



宮藤官九郎との初タッグぴかぴか(新しい)どんな面白いドラマに
なるか楽しみですねグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)わーい(嬉しい顔)

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2007年07月20日

長澤まさみ 念願の宮藤官九郎とタッグ 「ガンジス河でバタフライ」ABC系

■自分らしい「てるこ」に

 「このドラマをやりたかったので『絶対に行く』と言って、お父さんと親子げんかしました」−。若手人気女優の長澤まさみが惚(ほ)れ込んだのは名古屋テレビ開局45周年ドラマスペシャル「ガンジス河でバタフライ」(ABC系で今秋放送)。インド行きを反対した父親を説得して元気にロケに旅立った。

 今作のプロデューサーでもある、たかのてるこ(東映)の同名エッセー(幻冬舎文庫刊)のドラマ化で、長澤演じるてるこは大学3年生。いつか海外旅行をしたいと思いながら決心がつかなかった彼女が、あることがきっかけでインドを独り旅することに…というストーリー。

 原作を読んだ長澤は、てるこの元気パワーに「心も体も熱くなった」そうだが、父親と「お互いにちんぷりかえって(長澤の出身地・静岡の方言で『すねる』の意味)」までこの作品に固執した理由は、人気脚本家のクドカンこと宮藤官九郎との初タッグ。

 「宮藤さんの作品への出演は、わたしにとって待ちに待っていたこと」と、「木更津キャッツアイ」シリーズや公開中の映画「舞妓Haaaan!!!」などでまさに“飛ぶ鳥を落とす勢い”のカリスマ脚本家との出会いに大喜びだ。「実物のてるこにとらわれることなく、ちょっと臆病(おくびょう)で、でもひょうきんな脚本のてるこを自分らしく演じたい」と意欲満々。元五輪選手の指導でバタフライもマスターした。

 「インドは初めて。不安はありますけど、このドラマを楽しみたいという気持ちの方が強い。外国の食生活は苦手な方ですが、今回は日本食を持っていくのもやめました。厳しい覚悟で行ってきます」

 ロケは6月下旬から約4週間。共演は塚本高史(インドで会うバックパッカー)、石橋蓮司、竹下景子(てるこの両親)、特別出演の中谷美紀(フリーの写真家)ほか。   (引用 YAHOOニュース



色々と厳しいことがあると思うけど、それを乗り越えて出来た
作品ほど、いいものが出来るわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
長澤まさみexclamation×2頑張れパンチ
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2007年07月03日

長澤まさみ覚悟!ガンジス川で泳ぐ

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テレビ朝日系のスペシャルドラマ「ガンジス河でバタフライ」(今秋放送)に主演する女優の長澤まさみ(20)が21日、撮影が行われている都内の撮影所で会見した。

 たかのてるこさんの同名エッセーが原作で、インドを一人旅する女子大生役。今月末から約1カ月間、インドでロケを行う予定で「両親が心配して(インド行きを)父に止められてけんかしました」と笑顔で告白。題名どおり、ガンジス川でバタフライする場面があり、アトランタ五輪自由形代表の井本直歩子さん(31)のもとで特訓。「覚悟を決めて行ってきます」と張り切っていた。   (引用 YAHOOニュース



ガンジス川でバタフライexclamation×2exclamation×2
すごいチャレンジですねグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

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2007年06月29日

長澤まさみ“決死の覚悟”、インドロケで「何でも大丈夫な人になる」

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女優、長澤まさみ(20)が21日、東京都練馬区の東映東京撮影所で行われた今秋放送のテレビ朝日系単発ドラマ「ガンジス河でバタフライ」の制作発表で、今月下旬に迫るインドロケへの“決死の覚悟”を語った。

 就職面接で、「ガンジス河でバタフライをしました」とウソをついた女子大生がインドを旅する物語。今月下旬から約1カ月のロケが始まる。

 両親にインド行きを反対されたが、「これを機に何でも大丈夫な人になろうと決めた」と宣言。元アトランタ五輪自由形代表の井本直歩子さん(31)に水泳の特訓も受け、聖なる流れに立ち向かう。両親役は石橋蓮司(65)、竹下景子(53)。  (引用 サンスポ


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2007年06月28日

長澤まさみ「ちん」ポロリ…Hな響きにファン騒然!

人気女優、長澤まさみ(20)がポロリと口にした故郷・静岡のチン方言に注目が集まっている。

 きっかけは、都内で21日に開かれたテレビ朝日系の主演ドラマ「メ〜テレ開局45周年記念ドラマSP ガンジス河でバタフライ」(今秋放送)の制作発表だった。

 ドラマは、人気脚本家の宮藤官九郎氏(36)と長澤の初タッグ作品。題名通り、長澤はインドのガンジス河でバタフライに挑戦するが、会見の席上、インド行きをめぐり、元サッカー日本代表で、静岡県の常葉学園橘高サッカー部監督の父、和明さん(49)と親子げんかをした話を明かした。

 「止められました。2人で言い合いをして、お互いにちんぷりかえって…」

 大半の記者は「ちんぷりかえって」の意味がわからず、ペンを止めてしまったが、実は静岡の方言で「すねて」という意味。会見の模様を伝えたテレビ番組では、わざわざ字幕解説がついた。

 静岡市出身の芸能記者は「長澤の地元の磐田市をはじめ県西部ではよく使われる言葉」と解説するが、発言が新聞やテレビで伝えられると、ネットなどでは「素朴な面を見てますます好感がわいた」「ちょっとHな響きの言葉を清純派の長澤が言うとたまらない」といった声が飛び交った。

 方言といえば、長澤のライバルで、東京出身の女優、沢尻エリカ(21)が昨年公開の映画「手紙」で関西弁に挑戦した際、本物の関西人から酷評を浴びた。作品への評価が高かっただけに、非常に残念な話だ。   (引用 YAHOOニュース



方言とか失敗すると、本当に耳障りな感じになって馬鹿にされてるみたいに思うもんなexclamation×2長澤まさみ、頑張れパンチぴかぴか(新しい)
posted by kira at 13:31| 長澤まさみドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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